mimosaの季節に、、

数年前のパリのマルシェにて。2月。フランスミモザがマルシェに並びます。
春を告げるイエロー、ミモザ。
南フランスでもミモザ祭りが開催され、
春を祝い、ミモザに酔いしれる頃。

近年日本でも花屋さんではミモザのリースのレッスンのかきいれ時。そう、私達は自然と春の色イエローに
恋焦がれているのではないでしょうか。

少しづつ陽射しが春めいてきますが、余寒の厳しい2月。
冬仕様のアウターも必要です。 冬と春の狭間に、ミモザ色を挿し色に。

小ぶりの巾着バッグは、mononoguの2way bag その名前もラビット。
この事態でお出かけは寄り道のない通勤やちょっとそこまで、、、。
もしくは密を避けた郊外へのドライブ等。手軽く持てて、
汚れも気にならないウルトラスエード。

イタリア高級家具のソファーやドイツ車の内装に使用されている素材なんです。
そして家庭で洗えて型崩れもしません。

ストラップを付け替える手間もなく、ワンタッチでショルダー、または斜めがけと長さを調整出来るのです。

その様子はInstagramでご紹介していますのでご確認ください。

その様子はInstagramでご紹介していますのでご確認ください。

中目黒はアパレルオフィスが点在し、2月には白を効かせたコーディネートのファッションピープルも
登場し始めます。

soutiencol のサントロペは高密度のコットン素材を使用していますので
インナーにレギンス、タイツを履いていただくとこの時期からすぐにお召しいただけます。
そしてナチュラルという色は真っ白ではなくオフホワイトですから
白が浮きすぎず、冬のアウターとも馴染み良いですね。

今ならサイズが揃って再入荷中です。サントロペオンラインショップ

さっそうと春の風を切って歩くときは、斜めがけで♥

バッグの口の紐の固結びをずらしていただくとストラップの長さ調整が出来ます。

100グラムちょっとの軽さ。まさにミモザそのものの色。
今の季節は春の花の開花とともに、重く暗いアウターにも飽き飽きいたします。
それでも北風は容赦なく。少しでも春めいた旬の装いが出来ますように
皆様のいち早い春のコーディネートのお供にと思いバイイングいたしました。

黄色バッグだなんて〜と思わず、このコロナの時代に自身をちょっと変えてみるもの良いのではないでしょうか。
色を挿し込むだけで、いつもと異なるあなたに会えるかも?ですよ。

マスクをしていても、振り返りたくなるような装いを心がけたいものですね。

バッグのディテール画像はオンラインショップにてご確認ください。

私 石井のinstagramは日々更新中です

ONLINE SHOP

お問い合わせ 

(有)ユニバーサル ラボ
soutiencol /gardens of paradise

所在地 :東京都目黒区東山3-1-11 サンサーラ東山 406
TEL : 03-3760-6551 FAX : 03-3760-6552

LINEで送る